天国に一番近い島、ニューカレドニアで生き返るような旅をしよう!

天国に一番近い島、ニューカレドニアで生き返るような旅をしよう!

天国に一番近い島、ニューカレドニアで生き返るような旅をしよう!

「天国に一番近い島」と呼ばれているニュ一カレド二ア、どの辺りにあるか知っていますか?
ニューカレドニアは、ニュージランドのちょっと上にあり、日本からとの時差は2時間ほどです。
今回は、そんなニューカレドニアで行っておきたいオススメスポットを紹介します!

天国に一番近い島、ニューカレドニアで生き返るような旅をしよう!

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ミッシェル・コルバッソン森林公園

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ミッシェル・コルバッソン森林公園は、グレンデール島というニューカレドニアの首都ヌメアがある島にあります。
国鳥にもなっているカグ一やウベアインコなどの固有種や様々な爬虫類、哺乳類などの生き物を見ることができます。
園内のマップや各種説明には、日本語表記もあるので、英語があまり得意ではない方でも楽しむことができます。
入場料は大人が400フラン、12歳~17歳の学生とシニアが200フラン、11歳以下の子どもは無料です。

アナワのブルーホール

ニューカレドニアを紹介している小説の舞台にもなったウベア島にあります。
ウベア島は、25kmも続く白砂のビーチがあり、その光景は圧巻です。
そんなウベア島には、『青の洞窟』ろ呼ばれている絶景スポットがあります。
洞窟の中にあるブルーホールは、深さ約70mの穴に海水が流れ込み、たくさんの魚が泳ぐ光景を見ることができます。
現在は、住民の所有地となっているので、500フランの見学料がかかってしまいますが、ウベア島に足を運ぶ際にはぜひ見ておきたい光景です。

クト・ビーチ

ニューカレドニアで最も美しいとされるイルデパン島にあるクト・ビーチは、島の中のビーチでも評判の美しさです。
海の色が時間の経過で変化する様子は、幻想的で時間を忘れてしまうな錯覚に陥ってしまうかもしれません。
午前中は白砂が広がるビーチと空のコントラストが特に美しい時間帯です。
また、夕方になると、マジックアワーと白砂のビーチを見ることができ、とても感動的な景色を目にすることができます。
そして、月の出てる夜にビーチを散策すると、とてもロマンチックな雰囲気を楽しむことができます。
白砂と美しい空を写真に残すのも素敵な思い出になりますね!

ニューカレドニアは、5つの島で構成されています。
それぞれの島に特徴があり、魅力がたっぷりあるので1度は足を運んでみたいものですよね。
長期休暇が取れる方であれば、全ての島を巡る贅沢なプランを立ててみるのはいかがでしょうか?
日本では見ることができないような素晴らしい光景に癒されること間違いなしです!

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