進化が止まらない!京都でおすすめのお土産を買いたいお店3選

進化が止まらない!京都でおすすめのお土産を買いたいお店3選

進化が止まらない!京都でおすすめのお土産を買いたいお店3選

京都のお土産の定番といえば漬物屋や八つ橋を思い浮かべる人が多いでしょう。
しかし、京都にはたくさんのお店があるので、定番でないところで人と差を付けたいですよね。
今回は京都でおすすめしたい、進化したお土産をご紹介します。

進化が止まらない!京都でおすすめのお土産を買いたいお店3選

TOP画像出典:www.photo-ac.com

nikiniki

京都のお土産の定番といえば八つ橋ですが、他人と差を付けないなら「nikiniki」がおすすめ!
nikinikiで取り扱っている八つ橋は一般的な三角なものとは違い、デザイン性の高い八つ橋です。
鏡餅や獅子舞、桜などのデザインがあり、八つ橋というよりも一種のアート作品のようになっています。
季節によって八つ橋のデザインが変わるので、いつ行っても楽しませてくれるでしょう。
1日の販売個数が決まっているうえに、大人気なので売り切れてしまうことも珍しくありません。
電話予約をすることができず、店頭でしか予約ができないので、確実に手に入れたい人は店頭で予約、取り置きをしてもらいましょう。

美十

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出典:pixabay.com

フワフワの食感が癖になる、抹茶味のバウムクーヘン「京ばあむ」を販売しているのが「美十」というお店です。
京ばあむというと「おたべ」という会社を思い出すかもしれませんが、2015年に社名が変わり「おたべ」から「美十」になりました。
京ばあむは豆乳を使った生地と、糖衣のシャリシャリ感の対比が楽しい一品です。
美十には京ばあむの他にも包装が可愛い、「こたべ」という商品があります。
こたべの包装は四季によって変わるので、季節ごとに揃えてみるのも楽しいですよ。
中身は一口サイズの八つ橋で、ニッキの他にもチョコや抹茶、季節限定の味もあり、種類が豊富です。

亀廣永

京都の繁華街である新京極から、一本横道に逸れたところにひっそりと佇んでいるお菓子屋さんが「亀広永」です。
亀広永でお土産におすすめしたいのは「したたり」です。
元は祇園祭のお茶会の席でしか食べられなかったものですが、多くの人の要望に応えて年間を通して店頭に置いたところ、口コミで話題となり、大ヒットしました。
一見すると羊羹かと思うような見た目をしていますが、その食感は全く別物です。
ゼリーのようにプルプルとしています。
黒蜜を寒天で固めて作られているので、ゼリーのような食感になり、黒蜜の上品な甘さが口いっぱいに広がります。
冷蔵庫で冷やすとより一層おいしくいただけますよ。

おすすめお土産屋について紹介してきました。
京都はたくさんのお土産屋さんがあるので、ユーザーを獲得するために切磋琢磨し、日々進化を続けています。
京都を訪れた際は、たくさんのお土産の中からお気に入りの一点を探しましょう。

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